求人情報
小橋めぐみのニュース
-

山田涼介“悠”がラストで見せた温かなほほ笑み、「悠が笑顔で終われてよかった」の声<一次元の挿し木 最終回>
-

<一次元の挿し木 最終回>急いで山城美術館に向かう山田涼介"悠"は、衝撃的な光景を目にする
-

山田涼介が迫真の演技を披露、堀田真由“紫陽”誕生までの秘密が明らかに<一次元の挿し木>
-

佐々木蔵之介"京一"を尾行した山田涼介"悠"は、驚くべき光景を目にする<一次元の挿し木>
-

山田涼介"悠"に、和田正人"多田"は思いもよらぬことを口にする「事件を起こしているのは…」<一次元の挿し木>
-

「踊る大捜査線」青島俊作の“空白の13年”に迫るスピンオフドラマがPrime Videoで配信 BSフジで一挙放送も
小橋めぐみの放送情報
-
第11話 警視庁捜査資料管理室(仮)
2026年9月14日(月) 夜11:00/BSフジ 4K
出演
-
第1話 警視庁捜査資料管理室
2026年9月15日(火) 夜11:00/BSフジ 4K
出演
-
第2話 警視庁捜査資料管理室
2026年9月16日(水) 夜11:00/BSフジ 4K
出演
小橋めぐみのSNS
真珠の耳飾りの少女展
大阪中之島美術館で開幕した、『フェルメール 真珠の耳飾りの少女展』内覧会へ。※記者内覧会にて主催の許可を得て撮影、掲載…
アメブロ 小橋めぐみオフィシャルブログ「Comment allez-vous?」Powered by Ameba
青い壺
無名の陶芸家が生み出した美しい青磁の壺が、人の手から手へと渡り、売られたり、盗まれたりしながら、やがて再び作家のもとへ…
アメブロ 小橋めぐみオフィシャルブログ「Comment allez-vous?」Powered by Ameba

発売中の「サンデー毎日」の連載『サンデー俳句王』にて、選者を務めております。 今号の兼題は「苺」と「腹」。 選評に加え、少し前に友人家族と訪れた「夜のいちご狩り」の思い出についても綴りました。春の闇の中に真っ赤に浮かび上がる苺を詠んだ一句も🍓 いちご狩り、また行きたいなあ…! https://t.co/0LJV79sKeJ
@megumikobashi 小橋めぐみ

発売中の「週刊新潮」にて、連載「性とか愛とか」が掲載されています。 今号は、島本理生著「夜はおしまい」です。 https://t.co/EJouOYl5i0
@megumikobashi 小橋めぐみ

東京ステーションギャラリーにて本日開幕の「スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー世紀末の昏き残照」内覧会。1908年に日本を訪れ、約半年間滞在し、各地を巡ったヴァルザー。なかでも京都の街に深く心を惹かれたとされ、風景や祭り、舞妓や芸妓を描いた作品の数々に、見入ってしまう。 6月21日まで。 https://t.co/nLg7gwijWR
@megumikobashi 小橋めぐみ

東京ステーションギャラリー横に、「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」が4月21日にオープンします☕︎ 1914年の東京駅竣工当時、誰かの到着を待ちわび、旅の余韻に浸った改札出口の「待合室」。その空間がカフェとして生まれ変わりました。レンガ壁に囲まれた空間で、ゆったりとしたひと時を。 https://t.co/Lpa3Amjggx
@megumikobashi 小橋めぐみ
大阪中之島美術館で開幕した、『フェルメール 真珠の耳飾りの少女展』内覧会へ。※記者内覧会にて主催の許可を得て撮影、掲載しています青い回廊を通ったその先に…真珠の耳飾りの少女が。澄んだ瞳に、その眼差しに、心が柔らかく射抜かれた。はっとするほど美しくて、震えた。青いターバンは、ラピスラズリ。当時、金よりも高いこの顔料を、生活が苦しかったフェルメールが何故豊富に使えたのか。この少女は誰なのか。“真珠の耳飾り”と言っているけれど、フックが描かれておらず、浮いているように見えるとか、そもそも、これは本当に真珠なのか…いまだ多くの謎を秘めたまま、こちらを振り向く少女は、“北のモナリザ”とも呼ばれているそう。もう一作、フェルメールの作品が来日。彼の初期の作品とされる『ディアナとニンフたち』フェルメール作品としては貴重な歴史画であり、現存する30数点のうち、唯一、神話を題材としています。長い間、この絵の右上には青い空と雲が描かれ、昼間の情景と思われていたそう。ところが1999〜2000年の調査によって(最近ですね…!)その青空に使われていた顔料がフェルメールの時代には存在せず、後世の誰かによって描き加えられたものだったことが判明。そこで修復され、フェルメール本来の暗い背景を取り戻し、「月の女神」にぴったりの、月明かりの夜の情景に戻ったのだとか。彼女たちを照らす、左から差し込む光が月明かりか陽の光なのか。修復前と後で、見え方が、静けさが、全く変わったのだなぁと。会場には修復前の、昼間バージョンのお写真もありました。今回の展覧会の作品数は、全12点。数としては少ないですが、どの作品も質が高く、見応えがありました。その中で、特に印象的だった作品を何点かご紹介したいと思います。エマヌエル・デ・ウィッテ作「想像のカトリック聖堂の内部」デルフトを経てアムステルダムを拠点に活動した、オランダを代表する建築画家、デ・ウィッテ。彼は多くの教会内景画を残しました。タイトルにあるように、何故、“想像の”と、つくかというと、17世紀のオランダは、宗教改革を経てプロテスタントが優勢になっており、カトリックの公的な礼拝は制限され、外観からは教会と分からない隠れた礼拝所や家庭内の小さな礼拝所などで信仰を守っていたから。つまり、このような壮大なゴシック建築のカトリック聖堂が、当時のオランダの街に堂々と存在していたわけではないのだそう。私は一目観たとき、当時の教会って、こんな感じだったのかしら。なんて素敵なんだろうと思いました。ところが実続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
無名の陶芸家が生み出した美しい青磁の壺が、人の手から手へと渡り、売られたり、盗まれたりしながら、やがて再び作家のもとへ戻ってくる――。13の物語から成る、有吉佐和子さんの『青い壺』。この中に、戦時中の夫婦を描いた、とても印象に残る一篇があります。食糧が乏しいなか、夫が妻のために、フレンチのフルコースを「架空のディナー」として作るのです。材料は、ジャガイモとサツマイモだけ。それを舌平目のムニエルやホロホロ鳥に見立て、ふたりで想像の翼を思いきり羽ばたかせながら、まるで本物のフルコースを味わうように、優雅に食べる。そして戦後、妻は振り返るので続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
発売中の「サンデー毎日」の連載『サンデー俳句王』にて、選者を務めております。
— 小橋めぐみ (@megumikobashi) 2026年4月29日
今号の兼題は「苺」と「腹」。
選評に加え、少し前に友人家族と訪れた「夜のいちご狩り」の思い出についても綴りました。春の闇の中に真っ赤に浮かび上がる苺を詠んだ一句も🍓
いちご狩り、また行きたいなあ…! pic.twitter.com/0LJV79sKeJ
発売中の「週刊新潮」にて、連載「性とか愛とか」が掲載されています。
— 小橋めぐみ (@megumikobashi) 2026年4月24日
今号は、島本理生著「夜はおしまい」です。 pic.twitter.com/EJouOYl5i0
東京ステーションギャラリーにて本日開幕の「スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー世紀末の昏き残照」内覧会。1908年に日本を訪れ、約半年間滞在し、各地を巡ったヴァルザー。なかでも京都の街に深く心を惹かれたとされ、風景や祭り、舞妓や芸妓を描いた作品の数々に、見入ってしまう。
— 小橋めぐみ (@megumikobashi) 2026年4月18日
6月21日まで。 pic.twitter.com/nLg7gwijWR
東京ステーションギャラリー横に、「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」が4月21日にオープンします☕︎
— 小橋めぐみ (@megumikobashi) 2026年4月18日
1914年の東京駅竣工当時、誰かの到着を待ちわび、旅の余韻に浸った改札出口の「待合室」。その空間がカフェとして生まれ変わりました。レンガ壁に囲まれた空間で、ゆったりとしたひと時を。 pic.twitter.com/Lpa3Amjggx
小橋めぐみのドラマ出演作
- 一次元の挿し木(2026年)出演2025年「このミステリーがすごい!」大賞・文庫グランプリを受賞した松下龍之介の同名小説を、山田涼介主演で実写ドラマ化。遺伝子学を研究する大学院生・悠(山田涼介)は、4年前に行方不明になった妹・紫陽の...
- リブート(2026年)出演 日曜劇場(TBS)鈴木亮平主演、黒岩勉オリジナル脚本で描く“エクストリームファミリーサスペンス”。穏やかでお人好しなパティシエ・早瀬は、身に覚えのない証拠で、2年半前に失踪した妻を殺した犯人に仕立て上げられてしまう。早...
- 遺留捜査 第6シリーズ(2021年)出演 木曜夜8時ドラマ(テレビ朝日)上川隆也が主演を務めるシリーズ第6弾。刑事・糸村聡(上川)が事件現場に残された“遺留品”が持つ意味を探り、声なき遺体が訴えたかったメッセージを代弁する姿を描く。事件解決だけでなく遺族の心情をも救う一方...
- 警視庁・捜査一課長 2020(2020年)出演 木曜ミステリー(テレビ朝日)400人超の精鋭刑事を統率するノンキャリアの“たたき上げ”捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)が、難事件を解決に導くシリーズ最新作。今作でも本田博太郎、ナイツ・塙宣之、鈴木裕樹、金田明夫らおなじみのメンバ...
小橋めぐみの映画出演作
もっと見る小橋めぐみのその他出演作
もっと見る小橋めぐみの関連リンク
このページはWEBザテレビジョン編集部が作成・配信しています。
Q&A
- 小橋めぐみの誕生日は?
- 1979年7月3日です。
- 小橋めぐみの出身地は?
- 東京都です。
- 小橋めぐみの星座は?
- かに座です。
- 小橋めぐみのプロフィールは?
- NHKドラマ「徳川慶喜」「サイレント・プア」、TBSドラマ「新・天まで届け」シリーズに出演。映画では、「笑の大学」「遺体 明日への十日間」「64-ロクヨン-」に出演。「ドブ、ギワギワの女たち」「アルテノのパン」の舞台でも活躍。「恋読 本に恋した2年9ヶ月」「文芸ラジオ」への執筆活動も。「WATCHNAVI映画時計学」へは連載を行う。





















