第7話 ホームドラマ!「嵐を呼ぶ訪問者」
ドラマ
2004年5月28日 TBS
概要
新婚旅行中のタイで事故に遭遇した将吾。妻・亜由美を亡くした心の傷は深く、周囲の励ましも、将吾をいらだたせるだけだった。そんな折、慰霊祭開催の知らせが届く。現地に赴いた将吾は、同じように事故で家族や恋人を亡くした7人と再会。その夜、一同は夕食を共にし、他人には言えない思いを吐露し合う。将吾はみんなで一緒に暮らすことを提案する。
あらすじ・解説
近所の目は厳しいが、一家は徐々に前向きな気持ちを取り戻す。将吾(堂本剛)は初めて一軒家の仕事を任されることに。一方、まゆみ(紺野まひる)が家族のために何かしたいと考えていたやさき、映子(いしだあゆみ)が体調を崩しダウン。まゆみが家事を一手に引き受ける。そんな中、まゆみが内定をもらっていた会社が共同生活を知り、採用に難色を示す。
ホームドラマ!トップへ戻る【第7話】ホームドラマ!の出演者・キャスト
ホームドラマ!のスタッフ・作品情報
- 岡田惠和
- (脚本)
Q&A
- ホームドラマ!(ホームドラマ!「嵐を呼ぶ訪問者」)の放送日はいつですか?
- 2004年5月28日/TBS
- ホームドラマ!(ホームドラマ!「嵐を呼ぶ訪問者」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は堂本剛、ユースケ・サンタマリア、酒井若菜、井上真央ほか、スタッフは岡田惠和(脚本)です。































