第4話 世界の中心で、愛をさけぶ「最後の日」
ドラマ
2004年7月23日 TBS
概要
片山恭一の同名ベストセラーを元に、オリジナルストーリーで展開する純愛ドラマ。少年期に一途に愛した恋人を亡くした主人公・松本朔太郎が、彼女の思い出と向き合い、未来へ踏み出すまでを描く。高校時代の朔太郎を山田孝之、朔太郎が愛した少女・亜紀を綾瀬はるか、17年後の朔太郎を緒形直人が演じる。
あらすじ・解説
故郷に戻った朔太郎(緒形直人)は、恩師・谷田部(松下由樹)と再会。母校のグラウンドで亜紀(綾瀬はるか)の走る姿を鮮明に思い出す。17年前、亜紀は智世(本仮屋ユイカ)と県予選に向けて陸上部の練習に励んでいた。ある日、大木(田中幸太朗)に思いを寄せる智世は、サク(山田孝之)らを県予選に誘う。公の場が嫌いな大木だが、なぜかあっさり承諾。張り切る智世は、県予選の日に大木に告白すると亜紀に打ち明ける。一方、サクと亜紀は、大木が東京にいる彼女のそばで暮らすため、町を出ようしていることに気づく。
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Q&A
- 世界の中心で、愛をさけぶ(世界の中心で、愛をさけぶ「最後の日」)の放送日はいつですか?
- 2004年7月23日/TBS
- 世界の中心で、愛をさけぶ(世界の中心で、愛をさけぶ「最後の日」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は山田孝之、綾瀬はるか、緒形直人、桜井幸子ほか、スタッフは片山恭一(原作)、森下佳子(脚本)です。





























