第6話 世界の中心で、愛をさけぶ「生への旅路」
ドラマ
2004年8月6日 TBS
概要
片山恭一の同名ベストセラーを元に、オリジナルストーリーで展開する純愛ドラマ。少年期に一途に愛した恋人を亡くした主人公・松本朔太郎が、彼女の思い出と向き合い、未来へ踏み出すまでを描く。高校時代の朔太郎を山田孝之、朔太郎が愛した少女・亜紀を綾瀬はるか、17年後の朔太郎を緒形直人が演じる。
あらすじ・解説
朔太郎(緒形直人)は夢島で亜紀(綾瀬はるか)のテープを聞き、再び亜紀への思いにとらわれる。17年前、夢島でのキャンプ中に倒れた亜紀は緊急入院。急性白血病だと判明する。亜紀の父・真(三浦友和)はやり場のない怒りをサク(山田孝之)に向け、亜紀から遠ざける。連絡手段を絶たれたサクは、新学期になってようやく入院先をつきとめる。が、病名を知り愕然とする。
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Q&A
- 世界の中心で、愛をさけぶ(世界の中心で、愛をさけぶ「生への旅路」)の放送日はいつですか?
- 2004年8月6日/TBS
- 世界の中心で、愛をさけぶ(世界の中心で、愛をさけぶ「生への旅路」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は山田孝之、綾瀬はるか、緒形直人、桜井幸子ほか、スタッフは片山恭一(原作)、森下佳子(脚本)です。





























