第7話 世界の中心で、愛をさけぶ「明けない夜」
ドラマ
2004年8月13日 TBS
概要
片山恭一の同名ベストセラーを元に、オリジナルストーリーで展開する純愛ドラマ。少年期に一途に愛した恋人を亡くした主人公・松本朔太郎が、彼女の思い出と向き合い、未来へ踏み出すまでを描く。高校時代の朔太郎を山田孝之、朔太郎が愛した少女・亜紀を綾瀬はるか、17年後の朔太郎を緒形直人が演じる。
あらすじ・解説
サク(山田孝之)は亜紀(綾瀬はるか)に本当の病状を悟られぬよう努めていた。が、亜紀は病院で出会った白血病患者・真島(鳥羽潤)との交流から、自分の病の重さをを知り、悔しさに涙する。そんな中、外泊許可をもらった亜紀は学校へ。つかの間、楽しい時間を過ごす。放課後、サクの家を訪れた亜紀は、夕食の席でサクの家族に自分が白血病であることを告白する。
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Q&A
- 世界の中心で、愛をさけぶ(世界の中心で、愛をさけぶ「明けない夜」)の放送日はいつですか?
- 2004年8月13日/TBS
- 世界の中心で、愛をさけぶ(世界の中心で、愛をさけぶ「明けない夜」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は山田孝之、綾瀬はるか、緒形直人、桜井幸子ほか、スタッフは片山恭一(原作)、森下佳子(脚本)です。






























