第9話 弁護士のくず「夫婦三十年の追憶」
ドラマ
2006年6月8日 TBS
概要
女と酒に目がないが、鋭い洞察力を持つ弁護士・九頭の活躍を描く。裁判で勝つためならどんな手でも使う“弁護士のくず”九頭の事務所に、新米弁護士の武田が働きたいとやってくる。そのとき、事務所の屋上で自殺騒ぎが起こり、騒がしくなる。武田たち事務所のメンバーが自殺志願者の男を説得しようと駆け付けると、九頭が現れ「四の五の言わずスパッと逝け!」と口走る。
あらすじ・解説
九頭(豊川悦司)と武田(伊藤英明)は主婦の博美(岡本麗)から、離婚をしたいと相談を受けた。博美の夫・克雄(塩見三省)は、かつて有名企業のエリートだったが、約1年前に突然IT企業に転職。だがそこを3カ月で退職し、酒浸りの生活を送っているという。九頭は克雄から離婚の同意を得る一方、克雄がなぜ会社を辞めたのか探り始める。
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キーワード
Q&A
- 弁護士のくず(弁護士のくず「夫婦三十年の追憶」)の放送日はいつですか?
- 2006年6月8日/TBS
- 弁護士のくず(弁護士のくず「夫婦三十年の追憶」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は豊川悦司、伊藤英明、星野亜希、モト冬樹ほか、スタッフは井浦秀夫(原作)、瀧本智行(脚本)です。




















