第10話 美丘-君がいた日々-「最期の時 この命をありがとう」
ドラマ
2010年9月18日 日本テレビ
概要
太一は将来の目標も定まらず平凡な大学生活を送っていた。ある日、屋上から今にも飛び降りようとする女性を発見し、太一は「死んじゃダメだ」と説得する。その事件以来、太一は“美丘”と名乗るその女性から目が離せなくなる。自由奔放な美丘はすぐに仲間と打ち解けるが、実は脳に重大な病気を抱え、人知れず悩んでいた。
あらすじ・解説
美丘(吉高由里子)の容態が急変し、集中治療室に運び込まれる。一命は取り留めるが、美丘の意識は戻らない。太一(林遣都)、佳織(真矢みき)らは、毎晩交代で付き添い、美丘に語り掛ける。後日、奇跡的に意識を取り戻した美丘は、伝えたい思いを吹き込んでいたiPodを、太一に手渡す。
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Q&A
- 美丘-君がいた日々-(美丘-君がいた日々-「最期の時 この命をありがとう」)の放送日はいつですか?
- 2010年9月18日/日本テレビ
- 美丘-君がいた日々-(美丘-君がいた日々-「最期の時 この命をありがとう」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉高由里子、林遣都、勝地涼、水沢エレナほか、スタッフは石田衣良(原作)、梅田みか(脚本)です。




























