第6話 太陽を抱く月「消された過去」
ドラマ
概要
朝鮮王朝の架空の時代を舞台に、太陽のように温かい世子と、彼を優しく見守る少女の運命を描く。世子イ・フォンは、権力争いの陰謀により愛するヨヌを失う。しかし、死んだはずのヨヌは記憶を失い、巫女として生きていた。二人の偶然の再会をきっかけに運命の歯車が動き始める。出演はキム・スヒョン、ハン・ガインら。
あらすじ・解説
ヨヌの葬儀の日。フォンは、ヨヌの死の知らせを聞いて取り乱すが、宮殿を出ることは許されなかった。陽明君(ヤンミョングン)は、ヨヌが埋葬されるところに駆けつけ、その場に泣き崩れる。失意の陽明君は宮殿に行き、ヨヌを守れなかったフォンを責める。その晩、ノギョンの指示でヨヌの墓を掘り起こす男がいた。地中の柩(ひつぎ)の中で死んだはずのヨヌが目を覚ます…。それから約8年の時が過ぎ、フォンは王となっていた。
太陽を抱く月トップへ戻る【第6話】太陽を抱く月の出演者・キャスト
Q&A
- 太陽を抱く月(太陽を抱く月「消された過去」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はキム・ユジョン、ソン・ジェヒ、ヨ・ジング、イ・ミノほかです。

























