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第115話 連続テレビ小説 花子とアン「海にかかる虹」

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ドラマ

2014年8月11日 NHK総合

概要

村岡恵理の「アンのゆりかご 村岡花子の生涯」が原作で、小説「赤毛のアン」の翻訳者の明治・大正・昭和にわたる波乱万丈の半生を描く。脚本を中園ミホが担当する。山梨の貧しい家に生まれ、東京の女学校で英語を学び、故郷での教師生活をへて翻訳家の道へ進んだヒロインの村岡花子を吉高由里子が演じる。

あらすじ・解説

8月のある日。甲府から吉平(伊原剛志)とふじ(室井滋)がやって来る。花子(吉高由里子)と英治(鈴木亮平)は、両親たちを連れて海水浴に出掛けようと計画していた。歩(横山歩)が水着を着て待ち遠しがる姿に吉平らは目を細める。しかし、当日に大雨が降り、翌週の日曜日に延期になってしまう。やがて次の日曜日、花子は梶原(藤本隆宏)から頼まれた翻訳の仕事が終わらず、歩との約束を破ってしまう。へそを曲げた歩は、あるいたずらをして花子を激怒させる。そこに吉太郎(賀来賢人)がやって来て機嫌を直した歩だが、数日後、突然高熱を出してしまう。

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【第115話】花子とアンの出演者・キャスト

  • No Image

    吉高由里子
    (出演)

  • No Image

    美輪明宏
    (ナレーター)

花子とアンのスタッフ・作品情報

中園ミホ
(脚本)

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Q&A

花子とアン(連続テレビ小説 花子とアン「海にかかる虹」)の放送日はいつですか?
2014年8月11日/NHK総合
花子とアン(連続テレビ小説 花子とアン「海にかかる虹」)の出演者、スタッフは誰ですか?
出演者は吉高由里子、美輪明宏ほか、スタッフは中園ミホ(脚本)です。