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2003年4月16日スタート 毎週月曜夜7:00/フジテレビ系
王理恵、岡田紗佳、木佐彩子ら“青山学院大学チーム”と、阿部祐二、波岡一喜、宮川一朗太ら“早稲田大学チーム”が対決。波岡は妻も早稲田大学出身と明かし、「いつも妻に『こんな問題も分からないの?』と言われるから頑張ります」と意気込む。一方、岡田は学生時代に全国模試で6位になった実績を明かし、一同を驚かせる。
谷まりあ、emma、藤井サチら“20代カリスマモデルチーム”と鈴木史朗、徳光和夫ら“オーバー70歳チーム”が対決。現役上智大学生の藤井は、得意科目を聞かれると「体育です」と答え、谷らを不安にさせる。また、谷が早稲田大学に在学していることを明かすと、鈴木が「僕も早稲田出身です」と意気投合する一幕も。
灘、開成高等学校などから、クイズ大会常連の高校生が参加した“超名門高校生チーム”と、林修や菊川怜ら“東大チーム”が対決。高校生たちの実力に、林は「厳しい戦いになると思う」と不安をのぞかせる。また、東京大学を目指しているという開成高生から助言を求められた菊川は「賢いから問題ない」と太鼓判を押す。
青木愛や岩崎恭子ら“日本代表女子チーム”と、松尾スズキや平岩紙ら“舞台「業音」チーム”が対決。平岩は「勉強をしたくなかったので役者になりました」と明かす。また、松尾も「ネプリーグに出たいと思っていましたが、クイズを見て後悔しています」と話し、心配な人を問われると、「俺だな」と漏らす。
古坂大魔王やケンドーコバヤシら“成り上がりチーム”と、露木茂や有賀さつきら“フジレジェンドアナチーム”が対決。古坂は、常識クイズへの挑戦を前に「教育熱心な家庭で育ちました。弟は東京大学出身で、大学教授です」と自信をあらわに。一方、76歳の露木は「すっかり記憶力がなくなりました」と及び腰になる。
山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未ら“月9「コード・ブルー―」チーム”が、“ネプチューンチーム”と対決。山下は「昨日、キャストのみんなとクイズを出し合って、脳を柔らかくしてきました」と意気込む。一方、義務教育で習った問題が出る“音読ルーム”では、新垣が「授業中は眠かったので」と不安を吐露する。
中島健人や芳根京子、石井杏奈ら“映画「心が叫びたがってるんだ。」チーム”が、高橋英樹ら“70オーバーチーム”と対決する。
パトリック・ハーランら“インターナショナルチーム”の他、泉里香や川田裕美、カミナリらが参戦し、3チームで対決する。
IMALUや小園凌央ら“2世芸能人チーム”と、おかずクラブ、風間トオル、武井壮ら“成り上がりチーム”が対決。裕福な家庭で育った“2世チーム”に対し、風間と武井は貧乏だった幼少期の苦労話を披露する。武井は、小学生の頃に近所の家のごみ捨てを手伝い、1カ月で7万5000円の収入を得たと告白して、一同を驚かせる。
林修や八田亜矢子、吉田たかよしら“東大チーム”と山西惇や山本寛ら“京大チーム”が対決。これまで東大と京大の対決では、2勝0敗で“東大チーム”がリードしているため、初出演の山本は「東大はクソ真面目、京大はエンタメ」と敵対心をあらわに。一方、林は山本に「空気にのまれて足を引っ張る」と対抗する。
竹田恒泰、辰巳琢郎、藤本淳史ら“名門大男子チーム”と、おおたわ史絵、竹俣紅、堀口ミイナら“名門大女子チーム”が対決。正解が10個以上ある常識問題を時間内に答える「ハイパーボンバー」などに挑み、ボーナスステージを目指す。「ハイパーイングリッシュブレインタワー」では、厚切りジェイソンのクイズ解説も。
高橋克実ら“ベテラン俳優チーム”と岡副麻希、川田裕美ら“キャスターチーム”、井戸田潤、オアシズら“芸人チーム”が戦う。
総集編として、林修と地理講師・村瀬哲史氏が“音読ルーム”や“ハイパーボンバー”などのクイズについて解説する。
菅田将暉、野村周平、志尊淳ら“映画「帝一の國」チーム”が、古閑美保、ハイヒール・リンゴら“オトナ女子チーム”と対決。“ネプレール”では、菅田が思い入れのある東急世田谷線に見立てた電車に乗ってクイズに挑戦。菅田は「勝たないと来た意味がない」と意気込み、初出演の志尊は「英語は得意」とやる気を見せる。
相葉雅紀、武井咲、中山美穂、生瀬勝久らドラマ「貴族探偵」チームが参戦し、ネプチューンとボーナスステージを争う。
広瀬すず、中条あやみら“映画「チア☆ダン」チーム”、秋山竜次、小沢一敬ら“アラフォー芸人チーム”、大和田伸也ら“ベテラン俳優チーム”が対決。中条は「頭が真っ白になっちゃう」と始まる前から緊張した様子。すると、相手チームの秋山は「若過ぎるんだよ! こっちは知識の量が違うんだよ」と中条らを挑発する。
岡副麻希、久松郁実ら“ただいまブレーク中チーム”、本田朋子、丸岡いずみら“元局アナチーム”、オアシズら“女芸人チーム”が三つどもえで対決。亜細亜大学に在学中の現役女子大学生の久松は「今日は岡副ちゃんの分まで頑張ります!」と意気込む。だが、久松が得意科目は体育と答え、堀内健は不安になる。
オアシズ、木村美紀、川村優希、友利新、八田亜矢子、丸岡いずみ、山本舞衣子ら高学歴な芸能人らが、林修監修のさまざまな問題に挑戦する。医者やモデルなど各界の知識人が「出来て当然!林キーワード2017」や「ニュースでよく聞く!カタカナ現代用語」などのステージで戦い、「インテリ女王」を決定する。
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2026年10月12日21:00