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2012年10月11日スタート 毎週木曜夜7:00/TBS系
「俳句」の査定に、東京大学卒の菊川怜、東京大学大学院の修士号を持つ由女が初参戦。博士号を持つB&ZAI・本高克樹や実力派芸人らと、「夏休み明け」をお題に言葉のセンスを競い合う。また、「のせかけごはん」部門では、初登場の吉澤閑也や料理企画でほぼ“才能アリ”の馬場裕之らが、プライドを懸けて料理に挑む。
「俳句団体戦」では、「大好きな芸能人」をお題に、初参戦の安藤和津ら新世代の「特待生チーム」と梅沢富美男率いる格上の「名人チーム」が対決。「色えんぴつ名人・特待生一斉査定」では、くっきー!、辻?元舞、INI・池?理人、真凛、ソナーポケット・eyeronが火花を散らす。ほか、「ガラスアート」の才能ランキングも。
「俳句」の査定ランキングでは、夏の風物詩「花火大会」をお題に、世良マリカ、高地優吾、八嶋智人、ベッキー、エルフ・荒川が言葉のセンスを競い合う。さらに、句集を完成させた“特別永世名人”千原ジュニアが、番組を美しく締める「締めの一句」に初挑戦。ほか、初登場の相武紗季、松田好花らが「陶芸」の査定に挑む。
少ない調理工程でおいしいご飯ものを生み出す新企画「のせかけごはんの才能ランキング」を開催。大沢あかね、寺川綾、INI・藤牧京介、水田信二、梅沢富美男が、それぞれの最高のレシピで査定に挑む。また、「俳句」部門では、「カレーライス」をお題に、岩田絵里奈、INI・後藤威尊、谷まりあ、若村麻由美らが一句詠む。
「俳句」の査定に、貫地谷しほりと秋元杏月が初登場。どこまでも広がる夏の青空とまぶしい太陽を描く「晴天の夏」をお題に一句詠む。勝俣州和は、ハワイでの実体験を基にした名句を披露。B&ZAI・本高克樹は、サッカー少年だった頃の記憶を“水筒の擬人化”という高度な技術で詠み上げる。ほか、「水彩画」の査定も。
「水彩画」の査定では、倉中るな、黒崎レイナ、津田寛治、土屋アンナ、松田悟志ら実力派が、一般の人は足を踏み入れることができない「立ち入り禁止エリア」に潜入し、その貴重な空間を水彩画に収める。「名人vs新世代 俳句団体戦」では、梅沢富美男ら「名人チーム」と、Aマッソ・加納ら「新世代チーム」が対戦。
「丸シールアート」の査定に、光宗薫、山?静代、なえなの、高橋成美、ME:I・KEIKOら、芸術センスに自信のある猛者たちが集結。1位と2位がそろって“一発特待生昇格”という番組史上まれに見るハイレベルな展開を繰り広げる。また、「俳句」部門では、「6月の山手線」をお題に、徳光和夫、ME:I・MIUらが一句詠む。
「水彩画」の査定に、山口もえ、牧野真莉愛、小西桜子が初参戦。過去3回連続2位の安藤美姫、前回たった4点のバッテリィズ・寺家はリベンジを誓う。“特待生”昇格試験には、“名人2段”のこがけんが登場。「俳句」部門では、「あいにくの雨」をお題に、石原伸晃、市川紗椰、薮宏太、牧野真莉愛、バッテリィズ・エースが一句詠む。
「ガラスアート」の査定では、高嶋政宏、松井玲奈、エルフ・はる、初登場の山本彩の4人が腕前を披露。前回初挑戦でいきなり“特待生”をつかみ取った小松利昌は、昇格試験に挑む。「俳句」部門では、村山輝星、山本、高橋恭平、エルフ・荒川、YOUが「自宅にある便利グッズ」をお題に一句詠む。
「色えんぴつコンクール2026」を開催。「一番好きな人気チェーン店の一番好きな料理」をお題に、光宗薫、田中道子、真凛、くっきー!、ソナーポケット・eyeron、犬山紙子、松田悟志、小松利昌ら“名人・特待生”の精鋭8人が、その表現力を競う。ほか、4対4のタイマン形式で争う団体戦「東西対抗!俳句団体戦」を。
「黒板アートコンテスト」では、山下リオ、佐野岳、西山智樹、秋山寛貴、倉中るなといった実力者5人が、「部活動」をテーマにしのぎを削る。一方、「俳句」の査定でも「部活動」をテーマにし、千原ジュニアと梅沢富美男が句を披露。梅沢は、野球部だった中学時代の鮮烈な記憶を詠み「これが俳句のお手本だ」と豪語する。
「消しゴムはんこ」の査定に、M!LK・塩崎太智、土屋アンナ、生田衣梨奈、稲田直樹の4人が挑戦。「大好きな人に送る絵はがき」をテーマに個性豊かな作品を作り上げる。「俳句」部門には、齊藤なぎさ、女子100mハードル・中島ひとみ選手が初登場。さらに、“特待生”の河井ゆずると森口瑤子が昇格試験に挑む。
「春の色えんぴつコンクール2026」を開催。最高段位“名人10段”の田中道子は「優勝しかない」と並々ならぬ気合で参加。ほか、真凛、くっきー!ら実力者たちが「見るだけでお腹が鳴る」ような究極のシズル感を表現する。「俳句」の査定では、「名人チーム」と「新世代特待生チーム」がマッチメイク方式で競い合う。
「陶芸」の査定に、片桐仁、萬田久子、ベッキー、室井滋、松井ケムリの5人が登場。「商品化できるアイデア雑貨」を制作する。「俳句」部門では、川島如恵留、小林幸子、こたけ正義感、おいでやす小田らが、「買い物帰り」をお題に一句詠む。また、Aマッソ・加納、中田喜子が昇格試験に挑む。
「俳句」の査定では、旅情あふれる「旅館のごちそう」をお題に、千原ジュニア、ふくらP、蓮見翔ら“名人・特待生”が渾身の一句を披露。「水彩画」部門には、高野洸、アンジュルム・長野桃羽、笹崎里菜、松田悟志ら過去に“才能アリ”を獲得した“特待生”候補たちが集結し、“特待生”への執念を筆に込める。
「色えんぴつ」の査定に、 大阪芸術大学で教壇に立つ俳優・橋本じゅんや、Sonar Pocket・eyeronらが挑戦。最高段位“名人10段”の田中道子は、自身の個展開催に向けた新プロジェクトに突入する。「俳句」部門では、スマホに眠る「消せない写真」をお題に、矢柴俊博、櫻坂46・勝又春らが一句詠む。
「水彩画コンクール USJ杯」に、辻元舞、レイザーラモン・HG、倉中るな、アンミカ、松田悟志、平美乃理、真凛、土屋アンナらアート系査定の実力者8人が挑戦。8人は大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパンを満喫した後、くじ引きで決まったお題の場所でベストな構図を探し、“USJのワクワク風景”を描く。
“近くで見るとシールなのに離れて見ると絵に見える”という意外性で話題の「丸シールアート」の査定に、横山だいすけ、近藤千尋、さや香・石井、陣内貴美子の4人が初挑戦。共通テーマの「丸シールで作りがいのある夜景」に挑む。また、「俳句」部門では、「幼少期の写真」をお題に、杉浦太陽、さや香・新山らが一句詠む。
「色えんぴつ」の査定に、田中道子、くっきー!、犬山紙子、松田悟志、栗原恵、菊地姫奈、INI・池崎理人ら“名人・特待生”の7人が挑戦。共通テーマの「2026年の今、一番流行っているアレ」でしのぎを削る。「俳句」部門では、“永世名人”の村上健志と横尾渉が「ぬいぐるみ」をお題に句集完成を目指した査定に挑む。
「水彩画」の査定に、高島礼子、大村朋宏、キックボクシング・武尊選手、ユージが挑戦。「令和に残る昭和の風景」をお題に、“エモさ”満載の作品が続々と誕生する。また、「俳句」部門では、“芸能人のスマホに残っている写真から一句”シリーズを。永島優美、藤田憲右らが 「思わず撮った写真」をお題に一句詠む。
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B&ZAI・本高克樹が「俳句」査定で高度な“擬人化”技術を披露 貫地谷しほり、秋元杏月、中田クルミが初登場<プレバト!!>
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2026年8月27日18:00