明日のヒット商品を探せ! ドランクドラゴンのバカ売れ研究所!の放送内容一覧
バカ売れ候補に、車に取り付ける安全対策装置「踏み間違い防止オートブレーキ」が登場。踏み間違い防止機能に、自動ブレーキ機能も付いている優れもの。実験映像を目にしたドランクドラゴンは驚きを隠せない。2つ目は、具材と調味料、水を入れてボタンを押すだけで本格的な料理が作れる調理家電「クックマスター旬彩Pro」。コーンポタージュと肉豆腐を試食した2人は、そのおいしさにうなる。
バカ売れ候補に、糖度15度超の濃厚トマトジュース「OSMICトマトジュースfirst」が登場する。砂糖や塩、水も一切使わず、糖度12度以上の独自のトマトのみを使用、職人が手作業でじっくり煮込むことにより作られた最高峰のトマトジュースの値段はなんと1万円だ。2つ目は、空中浮遊するディスプレイ装置「DAVINCI」。これまでの概念を覆すディスプレイ方法に、ドランクドラゴンは興味を募らせる。
バカ売れ候補1つ目は、オーダーメイドに特化したネットショッピング「TanoMake(タノメイク)」。プレゼントにこだわりたい、子どもやペットのグッズを他とかぶらせたくないなどの要望をかなえられるサービスにドランクドラゴンも納得する。2つ目は、一人暮らしに最適な料理アイテム「マルチ炊飯器」。スチームの力で、炊飯だけでなく、蒸し野菜やチーズフォンデュまで幅広い料理に対応可。2種類の調理を同時にできるので時短にもつながる。大原実咲秘書がこれを使って調理に臨む。
バカ売れ候補に、耳栓「サイレンシア」が登場。モバイルでの音楽聴取により耳への負担が増加し、世界の若者11億人が難聴リスクを抱えているという。このリスク回避には耳を休めることが重要。耳栓を上手く使用することが予防になると知った塚地武雅は「収録中にも付けたい」と切望する。2つ目は、バックパックにソーラーパネルが搭載されたアイデア商品「GLAB.のバックパック」。この面白アイテムを鈴木拓は絶賛する。
バカ売れ候補に、現代性を意識した料理の作り置きサービス「シェアダイン」が登場。共働きなどで料理をする時間を取れない、独り身で偏った食生活になりがちといったライフスタイルに合わせて、プロの料理家が自宅に来て、料理を作り置きしてくれるというものだ。2つ目は、ヘッドホン愛好家に耳よりな商品「mimimamo」。長年愛用すると革がボロボロになってしまう、耳が蒸れてしまうといった悩みを解決するアイテム。鈴木拓は「ラジオ収録で使いたい」と絶賛する。
























