第8話 戦う!書店ガール「私は何もできない…突きつけられた代償」
ドラマ
2015年6月2日 フジテレビ
概要
碧野圭の小説「書店ガール」シリーズを渡辺千穂が脚色し、働く女子の本音を描く。書店を舞台に、自由奔放な“コネ入社のお嬢様”亜紀(渡辺麻友)と、“たたき上げの苦労人”理子(稲森いずみ)が仕事や恋の困難に果敢に挑むことで、自分自身に足りなかったものや忘れていたものに気付き、互いに成長していく。
あらすじ・解説
人気漫画家・あがちなお(浅利陽介)が描いたブックカバーが功を奏し、閉店回避も夢ではない状況に。理子(稲森いずみ)らが張り切る中、亜紀(渡辺麻友)に頼まれ、あがちの作品で自社のキャラクターの使用を許可した小幡(大東駿介)が左遷される。そんな中、入荷制限がかけられ理子らは入荷数を増やそうと奔走する。
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Q&A
- 戦う!書店ガール(戦う!書店ガール「私は何もできない…突きつけられた代償」)の放送日はいつですか?
- 2015年6月2日/フジテレビ
- 戦う!書店ガール(戦う!書店ガール「私は何もできない…突きつけられた代償」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は渡辺麻友、稲森いずみ、千葉雄大、大東駿介ほか、スタッフは渡辺千穂(脚本)、白木啓一郎(演出)です。
























