クレヨンしんちゃんのあらすじ一覧
みさえは急きょむさえの所へ行くことになり、家を空ける。すると、しんのすけが帰ってくる。家に誰もいないことに気付いたしんのすけは、ジュースを飲んだりお菓子を食べたりと、自由を満喫し始める。やがて、マサオくんが「遊ぼう」と誘いに来るが、しんのすけは断り、自由を謳歌し続ける。
しんのすけら野原一家は、テレビで見た山奥の行列ができるパン屋へ行くことに。ナビを設定し目的地へ向かうが、山に入るとナビが使えなくなってしまう。地図が表示されない中、さらに険しい山道を進むと、さまざまなハプニングが一家を襲う。そして夜も更けたため、一家は車内で1泊する羽目に。
ヨシりんがミッチーと二人で野原家を訪れる。上司から預かったコツメカワウソのドーヤくんを、夕方までしんのすけに預かってほしいという。ドーヤくんの愛らしさに心を奪われたしんのすけは早速世話をし始めるが、水浴びをさせた後にドライヤーで乾かそうとして、ドーヤくんに逃げられてしまう。
ネネちゃんの家に遊びに来たしんのすけらに、ネネママがいちごを持ってくる。いざ食べようとすると、風間くんとネネちゃんの器だけ、いちごが一つ多く入っていることが発覚。ネネママの計らいで全員のいちごの数が同じになり、解決したかに思われたが、しんのすけが、自分のいちごは小さくて白いところが多いと文句をつけ始める。




























