概要
京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)法医研究員のマリコ(沢口靖子)らが事件に挑む姿を描くシリーズ第15弾。組織犯罪対策課に女性刑事の佐妃子が異動してくる。佐妃子は“銃器薬物のクイーン”という異名を持つほどのキレ者だった。しかし、マリコは同僚を裏切ることもいとわない佐妃子のやり方に反発する。
あらすじ・解説
フリーライターの男性の遺体がビジネスホテルのバスタブで見つかり、手首を切っている状況から自殺と断定される。しかし第1発見者の婚約者が「明日結婚のあいさつに来るはずだったのに自殺は変だ」と、マリコ(沢口靖子)に訴える。マリコが解剖を進める中、容疑者が見つかるが、マリコは確信が持てない。
科捜研の女15トップへ戻る【第14話】科捜研の女15の出演者・キャスト
Q&A
- 科捜研の女15(科捜研の女15「絶対に捕まらない男」)の放送日はいつですか?
- 2016年3月3日/テレビ朝日
- 科捜研の女15(科捜研の女15「絶対に捕まらない男」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、池上季実子ほか、スタッフは櫻井武晴(脚本)、森本浩史(演出)です。

























