概要
京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)法医研究員のマリコ(沢口靖子)らが事件に挑む姿を描くシリーズ第15弾。組織犯罪対策課に女性刑事の佐妃子が異動してくる。佐妃子は“銃器薬物のクイーン”という異名を持つほどのキレ者だった。しかし、マリコは同僚を裏切ることもいとわない佐妃子のやり方に反発する。
あらすじ・解説
自殺に見せ掛けた殺人事件が連続して起こり、覚せい剤の密売人である工藤(岡田義徳)が京都地検に送致される。だが、殺害現場から採取された証拠に捏造疑惑が浮上。マリコ(沢口靖子)と土門(内藤剛志)は、工藤に何としてでも罪を着せたい薬物捜査担当の佐妃子(池上季実子)の仕業を疑い、本人を問い詰める。
科捜研の女15トップへ戻る【第15話】科捜研の女15の出演者・キャスト
Q&A
- 科捜研の女15(科捜研の女15「絶対に捕まえる女」)の放送日はいつですか?
- 2016年3月10日/テレビ朝日
- 科捜研の女15(科捜研の女15「絶対に捕まえる女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、池上季実子ほか、スタッフは櫻井武晴(脚本)、森本浩史(演出)です。

























