第6話 大阪環状線〜ひと駅ごとの愛物語「Station6 福島駅“屋根の暗号”」
ドラマ
2016年2月16日 カンテレ
概要
大阪環状線の10駅を舞台にした全10話から成る30分ドラマ。駅前の飲食街や住宅街など、実際の街でロケを行い、男女の恋愛、友情、ボーイズラブなど多種多様なドラマが繰り広げられる。出演は、尾上松也(第2話)、平祐奈(第5話)、大東駿介(第6話)、葉山奨之(第9話)、鎮西寿々歌(第10話)ほか。
あらすじ・解説
交際して4年の良恵(木南晴夏)と信太(大東駿介)は、口げんかばかり。きょうも環状線の中から見えるある風景のことで言い争いに。そこで2人は、言い争いの原因となった景色の場所を探しに福島駅周辺へ。その途中、占い師(永野宗典)に呼び止められた信太は、占い師に心の中を見透かされ動揺してしまう。
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Q&A
- 大阪環状線〜ひと駅ごとの愛物語(大阪環状線〜ひと駅ごとの愛物語「Station6 福島駅“屋根の暗号”」)の放送日はいつですか?
- 2016年2月16日/カンテレ
- 大阪環状線〜ひと駅ごとの愛物語(大阪環状線〜ひと駅ごとの愛物語「Station6 福島駅“屋根の暗号”」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は木南晴夏、大東駿介ほかです。



















