第7話 石川五右衛門
ドラマ
2016年11月25日 テレビ東京
概要
2009年に上演された市川海老蔵主演の新作歌舞伎に潤色を加えドラマ化。“市川海老蔵”襲名後としては初の連続ドラマ主演作。天下の大泥棒・石川五右衛門(海老蔵)と、五右衛門捕縛を狙う豊臣秀吉(國村隼)の対立を軸に、秀吉の側室とのロマンスなどを、けれん味たっぷりに描く痛快で壮大な人間ドラマ。
あらすじ・解説
豊臣秀吉(國村隼)が、昔手放した日輪が刻まれた銀のキセルの行方を捜していた。すると、茶々(比嘉愛未)は五右衛門(市川海老蔵)が持つキセルに日輪が描かれていたことを思い出す。そんな中、秀吉は茶々と五右衛門の関係に気付く。一方、徳川家康(林家正蔵)は、五右衛門を探らせるため服部半蔵(浜田学)を送り込む。
石川五右衛門トップへ戻る【第7話】石川五右衛門の出演者・キャスト
Q&A
- 石川五右衛門(石川五右衛門)の放送日はいつですか?
- 2016年11月25日/テレビ東京
- 石川五右衛門(石川五右衛門)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は市川海老蔵(十一代目)、國村隼、比嘉愛未、田中美里ほか、スタッフは樹林伸(原作)、樹林伸(脚本)です。


































