第119話 やすらぎの郷
ドラマ
2017年4月3日 テレビ朝日系
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
梢(山本舞香)らとの騒動翌日、栄(石坂浩二)のヴィラを伸子(常盤貴子)が訪ねてくる。梢と話をしたという伸子は、梢がいま、終末医療に携わる医師を目指し医学部で学んでいることを栄に告げる。その理由を聞き、栄は頭を殴られたような気持ちになる。伸子が去った後、意外な人物が栄の前に現れる。
やすらぎの郷トップへ戻る【第119話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017年4月3日スタート 毎週月曜〜金曜昼0.30/テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。

























