第123話 やすらぎの郷
ドラマ
2017年4月3日 テレビ朝日系
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
加納(織本順吉)の最期を見届けた栄(石坂浩二)は、近親者のみで執り行われた密葬にも立ち会う。その祭壇は、花も遺影もなく、余計な装飾は全くなかった。加納の亡がらは遺志に従い海軍式の水葬にふされる。ひつぎには、加納がひっそり持ち帰っていたという摂子(八千草薫)の遺骨が一緒に収められていた。
やすらぎの郷トップへ戻る【第123話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017年4月3日スタート 毎週月曜〜金曜昼0.30/テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。























