概要
吉田智子の脚本で、日本で初めて“笑い”をビジネスにした女性・藤岡てん(葵わかな)の半生を描く。舞台は、明治後期から第二次世界大戦後にかけての大阪。老舗薬種問屋に生まれた「笑い上戸」の少女・てんは、根っからの芸事好きである藤吉と出会う。やがてひょんなことから寄席経営を始めることになる。
あらすじ・解説
てん(葵わかな)が団真(北村有起哉)を高座に上げたことを藤吉(松坂桃李)は憤慨。二人は口も利かない状態に。藤吉は思いやりのつもりで仕事を休んで子育てに専念すればいいとてんに告げるが、てんはショックを受け風鳥亭に来なくなる。風鳥亭では藤吉が経理から雑用まで引き受けるが、慣れない仕事に四苦八苦。
わろてんかトップへ戻る【第61話】わろてんかの出演者・キャスト
わろてんかのスタッフ・作品情報
- 吉田智子
- (脚本)
Q&A
- わろてんか(連続テレビ小説 わろてんか「われても末に」)の放送日はいつですか?
- 2017年12月11日/NHK総合
- わろてんか(連続テレビ小説 わろてんか「われても末に」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は葵わかな、松坂桃李、濱田岳、広瀬アリスほか、スタッフは吉田智子(脚本)です。























