概要
吉田智子の脚本で、日本で初めて“笑い”をビジネスにした女性・藤岡てん(葵わかな)の半生を描く。舞台は、明治後期から第二次世界大戦後にかけての大阪。老舗薬種問屋に生まれた「笑い上戸」の少女・てんは、根っからの芸事好きである藤吉と出会う。やがてひょんなことから寄席経営を始めることになる。
あらすじ・解説
てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は、姿を消した団真(北村有起哉)を必死に捜す。そのことを知ったお夕(中村ゆり)は団吾(波岡一喜)の制止を振り払い風鳥亭に駆けつける。夜半、亀井(内場勝則)が川を眺めていた団真を連れ戻って来るが、お夕は失踪なんかするより、ちゃんと落語の稽古をしろと団真を責めたてる。
わろてんかトップへ戻る【第65話】わろてんかの出演者・キャスト
わろてんかのスタッフ・作品情報
- 吉田智子
- (脚本)
Q&A
- わろてんか(連続テレビ小説 わろてんか「われても末に」)の放送日はいつですか?
- 2017年12月15日/NHK総合
- わろてんか(連続テレビ小説 わろてんか「われても末に」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は葵わかな、松坂桃李、濱田岳、広瀬アリスほか、スタッフは吉田智子(脚本)です。























