概要
吉田智子の脚本で、日本で初めて“笑い”をビジネスにした女性・藤岡てん(葵わかな)の半生を描く。舞台は、明治後期から第二次世界大戦後にかけての大阪。老舗薬種問屋に生まれた「笑い上戸」の少女・てんは、根っからの芸事好きである藤吉と出会う。やがてひょんなことから寄席経営を始めることになる。
あらすじ・解説
大阪でもラジオ放送が始まり、てん(葵わかな)や藤吉(松坂桃李)は毎朝ラジオ体操をするように。寄席では漫才人気が高まり、風太(濱田岳)は漫才を売り出そうとして、落語を大切にしたい藤吉と対立する。一方、進展しない風太とおトキ(徳永えり)の仲を心配したキース(大野拓朗)は、風太にプロポーズを指南する。
わろてんかトップへ戻る【第86話】わろてんかの出演者・キャスト
わろてんかのスタッフ・作品情報
- 吉田智子
- (脚本)
Q&A
- わろてんか(連続テレビ小説 わろてんか「笑いの新時代」)の放送日はいつですか?
- 2018年1月15日/NHK総合
- わろてんか(連続テレビ小説 わろてんか「笑いの新時代」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は葵わかな、松坂桃李、濱田岳、広瀬アリスほか、スタッフは吉田智子(脚本)です。























