第4話 黒書院の六兵衛「第四話」
ドラマ
2018年8月12日 WOWOWプライム
概要
吉川晃司と上地雄輔の共演で、浅田次郎の時代小説をドラマ化。江戸城無血開城の史実をベースに、謎の御書院番士と名もなき下級武士の友情物語をつづる。吉川が演じるのは江戸城内に居座り続ける御書院番士・的矢六兵衛。一方上地は、尾張藩から遣わされ六兵衛排除の任を負った下級藩士・加倉井隼人を演じる。
あらすじ・解説
上野戦争は大村(波岡一喜)の作戦により官軍が圧勝。怒りと悲しみをにじませながら居座り続ける六兵衛(吉川晃司)を、大村は「フランス国士官学校留学生に推挙したい」と新政府に誘う。だが、六兵衛は動じない。そこへ福地(駒木根隆介)がやって来て、六兵衛の正体はイギリスの間者だと言い放つ。
黒書院の六兵衛トップへ戻る【第4話】黒書院の六兵衛の出演者・キャスト
Q&A
- 黒書院の六兵衛(黒書院の六兵衛「第四話」)の放送日はいつですか?
- 2018年8月12日/WOWOWプライム
- 黒書院の六兵衛(黒書院の六兵衛「第四話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉川晃司、上地雄輔、芦名星、寺島進ほか、スタッフは浅田次郎(原作)、李闘士男(監督)です。























