第5話 黒書院の六兵衛「第五話」
ドラマ
2018年8月19日 WOWOWプライム
概要
吉川晃司と上地雄輔の共演で、浅田次郎の時代小説をドラマ化。江戸城無血開城の史実をベースに、謎の御書院番士と名もなき下級武士の友情物語をつづる。吉川が演じるのは江戸城内に居座り続ける御書院番士・的矢六兵衛。一方上地は、尾張藩から遣わされ六兵衛排除の任を負った下級藩士・加倉井隼人を演じる。
あらすじ・解説
うなぎを食べて腹を壊した六兵衛(吉川晃司)は服薬を拒み、命の危機にさらされる。そこへ幼少の徳川家達(大西啓翔)が現れ、家族のためにも生きてほしいと説得。六兵衛は、加倉井(上地雄輔)が差し出した薬をようやく口にする。そして慶応4(1868)年9月8日、明治に改元されるも、六兵衛は居座り続ける。
黒書院の六兵衛トップへ戻る【第5話】黒書院の六兵衛の出演者・キャスト
Q&A
- 黒書院の六兵衛(黒書院の六兵衛「第五話」)の放送日はいつですか?
- 2018年8月19日/WOWOWプライム
- 黒書院の六兵衛(黒書院の六兵衛「第五話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉川晃司、上地雄輔、芦名星、寺島進ほか、スタッフは浅田次郎(原作)、李闘士男(監督)です。























