第6話 黒書院の六兵衛「最終話」
ドラマ
2018年8月26日 WOWOWプライム
概要
吉川晃司と上地雄輔の共演で、浅田次郎の時代小説をドラマ化。江戸城無血開城の史実をベースに、謎の御書院番士と名もなき下級武士の友情物語をつづる。吉川が演じるのは江戸城内に居座り続ける御書院番士・的矢六兵衛。一方上地は、尾張藩から遣わされ六兵衛排除の任を負った下級藩士・加倉井隼人を演じる。
あらすじ・解説
ついに明治天皇(片岡千之助)が入城し、城内の景色は一変した。だが、六兵衛(吉川晃司)は居座ったままだった。公家や新政府の顕官らが、六兵衛の今後の処遇を談議するが、妙案を思い付かずにいた。しびれをきらした木戸孝允(野中隆光)は力ずくで六兵衛の排除に動くが、そこへ天皇が現れてしまう。
黒書院の六兵衛トップへ戻る【第6話】黒書院の六兵衛の出演者・キャスト
Q&A
- 黒書院の六兵衛(黒書院の六兵衛「最終話」)の放送日はいつですか?
- 2018年8月26日/WOWOWプライム
- 黒書院の六兵衛(黒書院の六兵衛「最終話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉川晃司、上地雄輔、芦名星、寺島進ほか、スタッフは浅田次郎(原作)、李闘士男(監督)です。























