概要
明治から大正にかけて活躍した女性記者・磯村春子をモデルに、その半生を寺内小春の脚本でドラマ化。福島・相馬の“はね駒”りん(斉藤由貴)が、仙台の女学校で英語を学び上京。結婚、出産を経て家庭との両立に悩みながらも、夫・源造(渡辺謙)に見守られながら、女性新聞記者の道を切り拓いていく姿を描く。
あらすじ・解説
りん(斉藤由貴)は友人から「どんな結婚をしたいか」と尋ねられるが、何も考えておらず答えられない。一方、みつ(小野ゆかり)の祝言が決まった橘家に、越後屋のうめ(大方斐紗子)がお祝いを持ってやってくる。うめは「女が学問を続けるのは良くない」と話し出し、弘次郎(小林稔侍)とやえ(樹木希林)は不安を抱く。
はね駒トップへ戻る【第58話】はね駒の出演者・キャスト
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Q&A
- はね駒(はね駒(58) ―連続テレビ小説―)の放送日はいつですか?
- 1986年6月12日/NHK総合
- はね駒(はね駒(58) ―連続テレビ小説―)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は斉藤由貴、樹木希林、渡辺謙、小林稔侍ほか、スタッフは寺内小春(脚本)、大森青児(演出)です。





















