概要
明治から大正にかけて活躍した女性記者・磯村春子をモデルに、その半生を寺内小春の脚本でドラマ化。福島・相馬の“はね駒”りん(斉藤由貴)が、仙台の女学校で英語を学び上京。結婚、出産を経て家庭との両立に悩みながらも、夫・源造(渡辺謙)に見守られながら、女性新聞記者の道を切り拓いていく姿を描く。
あらすじ・解説
みつ(小野ゆかり)は離れ離れになっていた赤ん坊と会えたことで、ようやく体調が回復し始める。そんな中、やえ(樹木希林)は近所の新之助(益岡徹)から、みつが肺病だといううわさが流れていると耳にし驚く。一方、橘家を訪れた源造(渡辺謙)と彌七(ガッツ石松)は、仙台の店をたたみ東京で商売を始めることを告げる。
はね駒トップへ戻る【第73話】はね駒の出演者・キャスト
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Q&A
- はね駒(はね駒(73) ―連続テレビ小説―)の放送日はいつですか?
- 1986年6月30日/NHK総合
- はね駒(はね駒(73) ―連続テレビ小説―)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は斉藤由貴、樹木希林、渡辺謙、小林稔侍ほか、スタッフは寺内小春(脚本)、大森青児(演出)です。





















