第8話 死役所「あしたのわたし」
ドラマ
2019年12月4日 テレビ東京
概要
累計300万部を超えるあずみきしの同名漫画を、松岡昌宏主演で初映像化。あの世の市役所ならぬ「死役所」を舞台に、ミステリアスで闇深い、シ村こと市村正道(松岡)が、自殺や他殺、病死などで亡くなった人々の行き先を決める。訪れる死者たちがどう生き、どう死んだのか、死者の申請書から生前の姿があぶり出される。
あらすじ・解説
イシ間(でんでん)はシ村(松岡昌宏)から、任期満了に伴う辞令を渡され、動揺する。そんな中、他殺課に絵本を抱えた少女・凛(佐々木みゆ)がやって来る。凛はシ村に「いつもお母さんを怒らせていたから、天国に行けないかも」と話す。心優しい凛は、大好きな母親から、生前にひどい虐待を受けていた。
死役所トップへ戻る【第8話】死役所の出演者・キャスト
Q&A
- 死役所(死役所「あしたのわたし」)の放送日はいつですか?
- 2019年12月4日/テレビ東京
- 死役所(死役所「あしたのわたし」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松岡昌宏、黒島結菜、清原翔、松本まりかほか、スタッフはあずみきし(原作)、湯浅弘章(演出)です。



























