第6話 東京男子図鑑「外苑前の分岐点」
ドラマ
2020年6月4日 カンテレ
概要
東京カレンダーWEBの人気連載をドラマ化。竹財輝之助が、東京でのし上がろうと決め、一流商社に就職した翔太を演じる。彼の20年間を切り取り、同期の小島(落合モトキ)との出世争いや、年収3000万以上の男性との結婚を望むみなみ(田中シェン)との恋愛を通して、少しずつ価値観が変わっていく姿を描く。
あらすじ・解説
佐東翔太(竹財輝之助)は、同窓会で話題になってい たアンドエバーCEOになった川井一馬(森岡龍)に会いに行く。一馬は翔太の意思を聞く前に、「年収は少し下がるがCOOの席を用意している。これはお前にしかできない仕事だ」と言う。そんな中、小島(落合モトキ)がシンガポールから帰国する。
東京男子図鑑トップへ戻る【第6話】東京男子図鑑の出演者・キャスト
Q&A
- 東京男子図鑑(東京男子図鑑「外苑前の分岐点」)の放送日はいつですか?
- 2020年6月4日/カンテレ
- 東京男子図鑑(東京男子図鑑「外苑前の分岐点」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は竹財輝之助、市川由衣、落合モトキ、水間ロンほか、スタッフは秋山竜平(脚本)、松本佳奈(演出)です。





















