第6話 荒ぶる季節の乙女どもよ。
ドラマ
2020年10月13日 TBS
概要
「別冊少年マガジン」(講談社)で連載されていた同名漫画を、山田杏奈と玉城ティナのW主演でドラマ化。変わり者が多い文芸部に所属する女子5人を中心に、“性”をテーマに描く。「死ぬ前にしたいこと」の話題の中で、一人が投じた「セックスをしたい」という発言から“性”に向き合い、“性”に振り回される日々が始まる。
あらすじ・解説
文化祭で幼なじみの泉(井上瑞稀)と結ばれた和紗(山田杏奈)。浮かれ気分の二人をよそに、初めての恋に執着することに決めた新菜(玉城ティナ)は、泉との下校中、彼の心を揺さぶる予想だにしない行動に出る。一方、ひと葉(田中珠里)は顧問の山岸(古川雄輝)に「一度抱いてくれたらきっぱり諦めます」と告げる。
荒ぶる季節の乙女どもよ。トップへ戻る【第6話】荒ぶる季節の乙女どもよ。の出演者・キャスト
Q&A
- 荒ぶる季節の乙女どもよ。(荒ぶる季節の乙女どもよ。)の放送日はいつですか?
- 2020年10月13日/TBS
- 荒ぶる季節の乙女どもよ。(荒ぶる季節の乙女どもよ。)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は山田杏奈、玉城ティナ、横田真悠、畑芽育ほか、スタッフは岡田麿里(原作)、岡田麿里(脚本)です。
























