第3話 だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ「晩秋」
ドラマ
2021年2月23日 NHK BSプレミアム
概要
山本周五郎の短編小説を、モノローグや朗読を交えながら構成。1話完結(1作品のみ前後編)で、婚約者を親友に奪われた男性が絶望し、親友に果たし状を送る「はたし状」の他、「泥棒と若殿」「晩秋」「女は同じ物語」の四つの物語をドラマ化。5話全ての朗読を梶裕貴が務める。また脚本、演出を手掛けるのは吉川久岳。
あらすじ・解説
山本周五郎の短編小説を、ドラマやモノローグ、梶裕貴による朗読を交え描く第3夜。津留(佐藤玲)は、父を切腹に追い込んだ進藤主計(小木茂光)の身の回りを世話することに。書き物をする主計の姿は非道を重ねてきた男には見えなかったが、ある時、津留はその書き物が藩政を揺るがす内容だと知る。
だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマトップへ戻るだれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマのスタッフ・作品情報
- 山本周五郎
- (原作)
Q&A
- だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ(だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ「晩秋」)の放送日はいつですか?
- 2021年2月23日/NHK BSプレミアム
- だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ(だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ「晩秋」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、佐藤玲、小木茂光、塚本幸男ほか、スタッフは山本周五郎(原作)です。





























