遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX 20th Remasterのあらすじ
十代とエドは、美寿知の導きでバーチャル空間に入る。十代&エドVS美寿知の変則タッグデュエルが始まる。美寿知は“鏡”を使い、自分をもう一人出現させる。翔らを救いたい十代、ナンバーワンであることを証明したいエドと二人の思惑は異なり、連携プレーもうまくいかない。“聖なる結界−ミラーバインド”は合わせ鏡のようにモンスターを無限に映し出し、十代らのモンスターを破壊する。そして場の“月輪鏡”に映る満月はモンスターが破壊される度に、少しずつ不気味に欠けていく。
十代は修学旅行の行き先を決めるため、斎王らの代表の少女・ローズとデュエルすることに。彼女のデッキはカエルデッキ。序盤から、“悪魂邪苦止”を墓地にためて、3体の“デスガエル”(攻撃力1900)を召喚し、魔法カード“死の合唱”で十代のモンスターを全滅させる。そしてダイレクトアタックを決め、十代に致命的なダメージを与える。さらに3体を融合して“ガエル・サンデス”を召喚する。一方、ピンチの十代は、カエルにこだわるローズを不思議に思う。























