テミスの不確かな法廷のあらすじ
運送会社のドライバー・佐久間の裁判で、会社側の責任を示す新たな証拠が見つかる。審理は原告・四宮(伊東蒼)に有利に動くかに見えたが、運送会社の背後に外郭団体の影がちらつき、裁判長の門倉(遠藤憲一)は訴訟指揮に迷い始める。そして、裁判官を続けるか悩む安堂(松山ケンイチ)に思いがけない言葉をかける。

2026年1月6日スタート 毎週火曜夜10:00-10:45/NHK総合
現役新聞記者・直島翔氏の同名小説を松山ケンイチ主演でドラマ化。発達障害を抱える裁判官をはじめ、裁判所職員、検事、弁護士など、それぞれが真実を追求しぶつかり合う緊迫した法廷の攻防と、時にかみ合わない会話をコミカルに描く法廷ヒューマンドラマ。松山は、前橋地裁第一支部に異動してきた特例判事補で、発達障害を抱える主人公・安堂清春役。
運送会社のドライバー・佐久間の裁判で、会社側の責任を示す新たな証拠が見つかる。審理は原告・四宮(伊東蒼)に有利に動くかに見えたが、運送会社の背後に外郭団体の影がちらつき、裁判長の門倉(遠藤憲一)は訴訟指揮に迷い始める。そして、裁判官を続けるか悩む安堂(松山ケンイチ)に思いがけない言葉をかける。

松山ケンイチ
安堂清春(あんどうきよはる)役
鳴海唯
小野崎乃亜役
恒松祐里
落合知佳役
山崎樹範
古川真司役
山田真歩
八雲恭子役
葉山奨之
荻原朝陽役
小木茂光
結城英俊役
入山法子
安堂朋子役
市川実日子
津村綾乃役
小林虎之介
江沢卓郎役

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