第6話 DREAM STAGE
ドラマ
2026年2月20日 TBS
概要
K-POP業界を舞台に、過去に問題を起こして業界を追放された日本人プロデューサーと、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、世代や国籍を越えて共に夢を目指す姿を描く。元天才音楽プロデューサー・吾妻潤を中村倫也が演じる他、7人組ボーイズグループ・NAZEが本人役で出演する。
あらすじ・解説
デビュー曲でランキング1位獲得に挑んだNAZEだったが、TORINNERに敗北を喫する。そんな中、ユンギは芸能活動に反対する父と交わした「1位を取れなければ辞める」という約束を思い出していた。「人生に失敗したくなければ言う通りにしろ」と迫る父に、ユンギはNAZE脱退を決意。わざと憎まれ口をたたき仲間の元を去ってしまう。
DREAM STAGEトップへ戻る【第6話】DREAM STAGEの出演者・キャスト
Q&A
- DREAM STAGE(DREAM STAGE)の放送日はいつですか?
- 2026年2月20日/TBS
- DREAM STAGE(DREAM STAGE)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は中村倫也、池田エライザ、ハ・ヨンス、NAZEほか、スタッフは紗嶋涼(脚本)、松木彩(演出)です。

























