第10話 連続ドラマW-30「ドラフトキング −BORDER LINE−」「最終話 選ばれた男達」
ドラマ
2026年7月17日 WOWOWプライム
概要
クロマツテツロウによる人気漫画を実写化した“スポーツビジネスエンターテインメント譚”の第2章。華やかなプロ野球の世界を舞台に、その裏側で繰り広げられる球団スカウトたちの活躍を描く。前作に引き続き、並外れた目で選手を発掘する「横浜ベイゴールズ」の敏腕スカウト・郷原眼力をムロツヨシが演じる。
あらすじ・解説
大阪ホワイトタイガースが柳川(佐藤寛太)を2位指名。争奪戦が激化する中、渦中の柳川は西浦(吉川一勝)に「自分を拾ってくれた郷原(ムロツヨシ)に獲ってもらいたい」と本音を漏らす。だが、郷原は下辺(でんでん)や神木(宮沢氷魚)の前で敗北を宣言。その真意を胸に秘めながら、GMの筒井(阪田マサノブ)にあることを直談判する。
ドラフトキング −BORDER LINE−トップへ戻る【第10話】ドラフトキング −BORDER LINE−の出演者・キャスト
Q&A
- ドラフトキング −BORDER LINE−(連続ドラマW-30「ドラフトキング −BORDER LINE−」「最終話 選ばれた男達」)の放送日はいつですか?
- 2026年7月17日/WOWOWプライム
- ドラフトキング −BORDER LINE−(連続ドラマW-30「ドラフトキング −BORDER LINE−」「最終話 選ばれた男達」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はムロツヨシ、宮沢氷魚、三浦貴大、平山祐介ほか、スタッフはクロマツテツロウ(原作)、鈴木謙一(脚本)です。


































