第21話 ミッドナイトタクシー
ドラマ
2026年7月6日 NHK総合
概要
兵藤るり脚本、古川琴音主演で深夜のタクシーを舞台に描く。29歳の蘭象子(古川)は、東京都内のタクシー会社に勤めながら深夜勤務専門でドライバーをしている女性。乗客たちの様々な事情に踏み込みすぎず、ただ、バックミラー越しに心を寄せる。そんな彼女も、30歳の節目を前に、これまで意識してこなかった思いにとらわれるようになる。
あらすじ・解説
タクシー運転手の象子(古川琴音)は、30歳の誕生日を前に自分の人生を意識し始める。ある夜、未来から来たという奇妙な客が現れる。また後悔を仕事にしてきたという男との対話は、象子の胸に波紋を広げる。一方、常連客の八雲(中村蒼)の過去や迷いも明らかに。やがて“幽霊の両親”をもタクシーに乗せた象子は、人と人をつなぐ意味を問われる。
ミッドナイトタクシートップへ戻る【第21話】ミッドナイトタクシーの出演者・キャスト
Q&A
- ミッドナイトタクシー(ミッドナイトタクシー)の放送日はいつですか?
- 2026年7月6日/NHK総合
- ミッドナイトタクシー(ミッドナイトタクシー)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は古川琴音、中村蒼、伊藤万理華、小林桃子ほか、スタッフは兵藤るり(脚本)、本田隆一(演出)です。





























