第10話 天は赤い河のほとり「奪われたイシュタル」
アニメ
2026年9月8日 日本テレビ
概要
1995年「少女コミック」(小学館)にて連載された篠原千絵の同名漫画をアニメ化。現代日本で暮らす少女・夕梨はある日、紀元前14世紀のヒッタイト帝国に生け贄として召喚され、タイムスリップしてしまう。皇子・カイルと出会い、側室として匿われることになった夕梨は、やがて戦いの女神・イシュタルとして名を馳せるようになる。
あらすじ・解説
激しい戦いの末、カイルの軍はミタンニ軍を制圧しマラティアを陥落させる。しかし、ミタンニ軍が撤退する混乱の中、ユーリは敵兵に捕虜として捕らえられ、冷酷非情なミタンニ王国の王太子・黒太子の元へ送られる。ユーリが民衆からイシュタルと称えられているカイルの側室だと気が付いた彼は、見せしめのためにミタンニ王国の首都・ワスガンニの刑場へユーリを連行する。
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Q&A
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「奪われたイシュタル」)の放送日はいつですか?
- 2026年9月8日/日本テレビ
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「奪われたイシュタル」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は橘美來、加藤渉、内田彩、千葉翔也ほか、スタッフは小林浩輔(監督)、冨田頼子(シリーズ構成)です。

































