第11話 天は赤い河のほとり「心のありか」
アニメ
2026年9月15日 日本テレビ
概要
1995年「少女コミック」(小学館)にて連載された篠原千絵の同名漫画をアニメ化。現代日本で暮らす少女・夕梨はある日、紀元前14世紀のヒッタイト帝国に生け贄として召喚され、タイムスリップしてしまう。皇子・カイルと出会い、側室として匿われることになった夕梨は、やがて戦いの女神・イシュタルとして名を馳せるようになる。
あらすじ・解説
ユーリは、刑場での猛獣との戦いを生き延びる。しかし、国民の士気高揚と対外的な威信のためにイシュタルを欲する黒太子は、彼女を後宮に囲う。そこでカイルからのハートの書簡を受け取ったユーリは、ミタンニを脱出することを決意する。後宮を詮索していると、バビロニア王家から嫁いだ黒太子の第1の側室・ナディアと出会う。だが彼女は実はナキア皇妃の妹で、ユーリを始末するようウルヒに唆されていた。
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Q&A
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「心のありか」)の放送日はいつですか?
- 2026年9月15日/日本テレビ
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「心のありか」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は橘美來、加藤渉、内田彩、千葉翔也ほか、スタッフは小林浩輔(監督)、冨田頼子(シリーズ構成)です。

































