第13話 天は赤い河のほとり「エジプトからの書簡」
アニメ
2026年9月29日 日本テレビ
概要
1995年「少女コミック」(小学館)にて連載された篠原千絵の同名漫画をアニメ化。現代日本で暮らす少女・夕梨はある日、紀元前14世紀のヒッタイト帝国に生け贄として召喚され、タイムスリップしてしまう。皇子・カイルと出会い、側室として匿われることになった夕梨は、やがて戦いの女神・イシュタルとして名を馳せるようになる。
あらすじ・解説
ヒッタイト軍は、ミタンニとの戦いに勝利し遠征を終える。現代日本へと還る機会を逃したユーリもまた、ハットゥサでの暮らしへと戻っていた。そんなある日、敵対国のエジプトからヒッタイトへ書簡が届く。その書簡の内容は、ツタンカーメン王に先立たれた王妃自ら、ヒッタイトの皇子との縁談を申し込むというもので、カイルがその第一候補として挙げられる。だが、ウルヒの差し金で、エジプトへ向かう皇子は戦車競走で選ばれることになる。
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Q&A
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「エジプトからの書簡」)の放送日はいつですか?
- 2026年9月29日/日本テレビ
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「エジプトからの書簡」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は橘美來、加藤渉、内田彩、千葉翔也ほか、スタッフは小林浩輔(監督)、冨田頼子(シリーズ構成)です。





































