第14話 天は赤い河のほとり「弔いの矢傷」
アニメ
2026年10月6日 日本テレビ
概要
1995年「少女コミック」(小学館)にて連載された篠原千絵の同名漫画をアニメ化。現代日本で暮らす少女・夕梨はある日、紀元前14世紀のヒッタイト帝国に生け贄として召喚され、タイムスリップしてしまう。皇子・カイルと出会い、側室として匿われることになった夕梨は、やがて戦いの女神・イシュタルとして名を馳せるようになる。
あらすじ・解説
戦車競走の結果、エジプト王家へ婿入りする皇子は、ザナンザに決まる。「戦いのない世界の実現」という兄・カイルの理想を胸に、イシュタルとして同行を申し出たユーリと共にエジプトへと旅立つ。しかし、敵対しているヒッタイトとエジプト両国の友好が深まり、ジュダが皇帝に就く隙がなくなることを恐れたナキアは、ザナンザの一行に刺客を送り込む。
天は赤い河のほとりトップへ戻る【第14話】天は赤い河のほとりの出演者・キャスト・声優
求人情報
NEW
Q&A
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「弔いの矢傷」)の放送日はいつですか?
- 2026年10月6日/日本テレビ
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「弔いの矢傷」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は橘美來、加藤渉、内田彩、千葉翔也ほか、スタッフは小林浩輔(監督)、冨田頼子(シリーズ構成)です。




































