第4話 天は赤い河のほとり「イシュタルの化身」
アニメ
2026年7月28日 日本テレビ
概要
1995年「少女コミック」(小学館)にて連載された篠原千絵の同名漫画をアニメ化。現代日本で暮らす少女・夕梨はある日、紀元前14世紀のヒッタイト帝国に生け贄として召喚され、タイムスリップしてしまう。皇子・カイルと出会い、側室として匿われることになった夕梨は、やがて戦いの女神・イシュタルとして名を馳せるようになる。
あらすじ・解説
カイルは、城塞都市・アリンナを襲ったカシュガ族の討伐のため出陣する。ティトの敵を討つまでヒッタイトに残ると決めたユーリも、行動を共にすることに。カイルらはティトの故郷のアリンナに到着するが、そこにもナキアの罠が待ち受けていた。ティトの姉であるハディ、リュイ、シャラは、ユーリがティトのささいな失態をとがめ処罰したのだと何者かから告げられており、ユーリの命を狙っていた。
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Q&A
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「イシュタルの化身」)の放送日はいつですか?
- 2026年7月28日/日本テレビ
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「イシュタルの化身」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は橘美來、加藤渉、内田彩、千葉翔也ほか、スタッフは小林浩輔(監督)、冨田頼子(シリーズ構成)です。
































