第5話 天は赤い河のほとり「戦うために剣を」
アニメ
2026年8月4日 日本テレビ
概要
1995年「少女コミック」(小学館)にて連載された篠原千絵の同名漫画をアニメ化。現代日本で暮らす少女・夕梨はある日、紀元前14世紀のヒッタイト帝国に生け贄として召喚され、タイムスリップしてしまう。皇子・カイルと出会い、側室として匿われることになった夕梨は、やがて戦いの女神・イシュタルとして名を馳せるようになる。
あらすじ・解説
城塞都市・アリンナでナキアの手下・ズワに追われたユーリは、ティトの父・タロスと出会う。タロスは、古くから冶金と鍛冶を生業とするハッティ族の長だった。ハディらと同じくユーリがティトの敵だと聞かされているタロスは、ユーリに武器を選ばせ、ズワに反撃することを命じる。逃げてばかりではヒッタイトに残った意味がないと、ついに戦うことを決意したユーリは、武器の山の中から一つの剣を選び戦いに挑む。
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Q&A
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「戦うために剣を」)の放送日はいつですか?
- 2026年8月4日/日本テレビ
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「戦うために剣を」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は橘美來、加藤渉、内田彩、千葉翔也ほか、スタッフは小林浩輔(監督)、冨田頼子(シリーズ構成)です。

































