第6話 天は赤い河のほとり「好きになってはいけないひと」
アニメ
2026年8月11日 日本テレビ
概要
1995年「少女コミック」(小学館)にて連載された篠原千絵の同名漫画をアニメ化。現代日本で暮らす少女・夕梨はある日、紀元前14世紀のヒッタイト帝国に生け贄として召喚され、タイムスリップしてしまう。皇子・カイルと出会い、側室として匿われることになった夕梨は、やがて戦いの女神・イシュタルとして名を馳せるようになる。
あらすじ・解説
アリンナでカシュガ族を討伐したユーリとカイルは、ハディらを女官として迎え入れハットゥサに帰還する。そこでカイルは、第4皇子・ザナンザと再会する。ザナンザはカイルにとって、幼いころから一緒に育った腹心の弟であり、2人は「ヒッタイトの双璧」と言われる存在だった。一方、軍事国家・ミタンニとの決戦が迫る中、カイルたちが手柄をたてることを恐れたナキアの魔の手が、再びユーリに及ぼうとしていた。
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Q&A
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「好きになってはいけないひと」)の放送日はいつですか?
- 2026年8月11日/日本テレビ
- 天は赤い河のほとり(天は赤い河のほとり「好きになってはいけないひと」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は橘美來、加藤渉、内田彩、千葉翔也ほか、スタッフは小林浩輔(監督)、冨田頼子(シリーズ構成)です。
































