第11話 これ描いて死ね「ふたり〜補いあえる仲間は尊い!」
アニメ
2026年9月18日 日本テレビ
概要
小学館「ゲッサン」にて連載中で、「マンガ大賞2023」の大賞などを受賞した漫画をアニメ化。都会から離れた離島で暮らす高校一年生の安海相(やすみ・あい)。漫画を“読む”ことをこよなく愛していた彼女だったが、ある出来事をきっかけに漫画を“つくる”ことを意識し始める。学校で漫画研究会を設立した相は、仲間やライバルたちと共に漫画制作の道へ踏み出す。
あらすじ・解説
次なる目標を冬のコミティアに決めた安海と藤森は、SNSへの投稿を続けている“ダークフワ”をまとめるだけでなく、それぞれがオリジナル漫画を制作することを決意。それぞれの作風を追求しながら漫画を描き進める二人だったが、制作を通して自分たちに足りないものを痛感していく。そして、コミティアを目前に控え、漫研メンバーは二度目の東京に向かう。コミティア前日の土曜日、見聞を深めるために古本屋の街・神保町を巡ることに。小学館の前で「先生の本を出してた会社だ」と感銘を受ける安海らの隣で、手島先生は静かに過去へと思いをはせる。
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【第11話】これ描いて死ねの出演者・キャスト・声優
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Q&A
- これ描いて死ね(これ描いて死ね「ふたり〜補いあえる仲間は尊い!」)の放送日はいつですか?
- 2026年9月18日/日本テレビ
- これ描いて死ね(これ描いて死ね「ふたり〜補いあえる仲間は尊い!」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は関根明良、早見沙織、仁見紗綾、藤村花音ほか、スタッフは赤城博昭(監督)、福田裕子(シリーズ構成)です。

































