「擾乱 THE PRINCESS OF SNOW AND BLOOD」第3話あらすじ&先行場面カットが解禁!揺れる雪村が下した決断とは?

2021/04/19 19:15 配信

アニメ

「擾乱 THE PRINCESS OF SNOW AND BLOOD」第3話のあらすじと先行場面カットが公開された(C) 擾乱製作委員会

4月20日(火)放送のアニメ「擾乱 THE PRINCESS OF SNOW AND BLOOD」(毎週火曜深夜1:29-1:59、日本テレビ系)の第3話「機密事項六一四シシシンチュウムシ」のあらすじと先行場面カットが解禁された。なお、第3話はいつもより遅い深夜1:54から放送開始。

擾乱 THE PRINCESS OF SNOW AND BLOOD」は、徳川慶喜が絶対権力を維持し続ける、もう一つの日本が舞台のオリジナル“明治”アニメ。
明治64年、独自のエネルギー源“龍脈”を整備し、江戸時代と科学が融合した独特な発展を遂げた国家だが、その裏では反体制派組織“クチナワ”がうごめいていた。
幼い頃に家族を殺された雪村咲羽(ゆきむらさわ)は、徳川政府の闇組織「鵺(ぬえ)」の処刑人となり、自らの敵・蛇埜目を捜し続ける。

第3話「機密事項六一四シシシンチュウムシ」あらすじ

金庫番の殺害を命じたのは仁(CV:小林親弘)であり、慶喜の要望だった。
やるせない雪村(CV:三森すずこ)を月城(CV:蒼井翔太)は察するも、復讐(ふくしゅう)の過程で浅陽(CV:伊藤彩沙)の身に危険が迫ることを示唆し、離別を助言する。
揺れる雪村はある決断を下す。