ザテレビジョンがおくるドラマアカデミー賞は、国内の地上波連続ドラマを読者、審査員、TV記者の投票によって部門別にNo.1を決定する特集です。

最優秀作品賞から、主演・助演男女優賞、ドラマソング賞までさまざまな観点からドラマを表彰します。

特別編ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞 受賞インタビュー

(C)円城寺マキ・小学館/TBSスパークル・TBS

104回受賞(2020年1月クール) 上白石萌音

陽だまりのような現場でした

2019年度の年間主演女優賞選出のお気持ちを聞かせてください。
大変恐縮です。ありがとうございます。作品と、スタッフ・キャストの皆さまのお力あってのことだと心から感謝しています。この賞に見合う役者にならなければと、背筋が伸びる思いです。
特にイチオシの胸キュンシーンはどのシーンになりますか?もしくは上白石さんが一番胸キュンしたシーンがありましたら、教えてください。
今思えば、自分が出演しているシーンは全て、確認と反省でいっぱいいっぱいでした(笑)。なので一視聴者として心置きなく胸キュンできたのは、来生先生(毎熊克哉)と結華(吉川愛)のシーンです。特に玄米おにぎりとカレーパンのくだりは、楽屋のモニター前で一人もだえておりました。
ドラマを通じても、撮影現場のオフショットなどからも、楽しそうで温かい雰囲気が伝わってきた現場でしたが、上白石さんにとって“恋つづ”はどんなチームだったのでしょうか?
陽だまりのような現場でした。特に後半は厳しい状況下での撮影でしたが、どんなに大変でも笑いが絶えることはなく、温かな空気感はずっと変わりませんでした。この作品に限らず、昼夜と苦楽を共にした方々は家族のような存在です。またどこかの現場で再会できるよう、日々精進します。
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