<鎌倉殿の13人>小栗旬“義時”、覚悟を決める「ここからは修羅の道だ」鎌倉最大の悲劇が巻き起こる

2022/11/19 05:00 配信

ドラマ

山本耕史三浦義村“山本耕史”と話す小栗旬“義時”(C)NHK

憎しみが歴史を変える!鎌倉最大の悲劇が勃発


公式ホームページの予告動画では、右大臣となった実朝と政子が話す。一方、頼家(金子大地)の次男である公暁が「私の気持ちなど分かるはずがない」と語る。

また、仲章と対峙する義時は「ここからは修羅の道だ」と覚悟を決めた表情を浮かべる。そして、実朝は妻の千世(加藤小夏)に「行って参る」と告げ、鎌倉最大の悲劇が勃発する。

さらに、よろいをまとい警固にあたる泰時の姿や、膝から崩れ落ちる政子の姿が見られる他、真剣な表情をする義村の姿も。

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