内田真礼 コメント「目が離せない気持ち悪さと恐怖を感じます!」
『エイリアン:ロムルス』、ケイの吹替を担当することになりました、内田真礼です。映像の中で出会ったエイリアンは、目が離せない気持ち悪さと恐怖を感じます!
このあとどうなってしまうのか知りたい気持ちで一気に駆け抜けるように作品にのめり込んでしまいました。ケイの心と寄り添い、同じ思いでエイリアンと対峙して行きたいと思います!作品公開をお楽しみに!
畠中祐 コメント「チェックしながら何度もゾッとしました」
本作に挑むにあたって、もう一度、 一作目『エイリアン』を見返してみたのですが、いやぁ、怖い怖い。なんだか生々しくて、その湿度が本当にゾッとします。今作は、まさにそんな一作目のような、生々しさのあるフォルムになっていて、チェックしながら何度もゾッとしました。
映像技術が発達した今に、このゴロッとした質感のあるエイリアン。たまりません。ぜひ劇場でご覧ください!よろしくお願いします!
ファイルーズあい コメント「独特の美学を感じる世界観に一気に引き込まれました」
メインビジュアルからも伝わってくる禍々(まがまが)しさ、退廃的だけれどもどこか独特の美学を感じる世界観に一気に引き込まれました。
希望で満ち溢(あふ)れていたはずの人間の子供たち、そしてそうでない者達…それぞれの想いが交錯し、物語は思いもよらない方向へと転じてゆきます。ぜひ、その目で見届けてください!
Happinet
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (FOXDP)