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チタンCNC加工が生んだ、究極に細く美しい和の道具「チタンお箸」登場

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2026/01/17 15:44

先端2ミリ、末端6.5ミリ。軽さ・強さ・口当たりを追求した、和食に映える次世代のお箸

金属でありながら、驚くほど繊細。
CNC加工技術により、先端2ミリという極細形状を実現したチタン製お箸が誕生しました。
ポリッシュとブラックフレーク、2つの仕上げが和食膳に上質な存在感を添えます。

軽く、丈夫で、錆びにくい素材として知られるチタン。その特性を最大限に活かし、CNC加工によって一本一本丁寧に削り出した「チタンお箸」は、金属製とは思えない口当たりと扱いやすさを備えています。

全長250ミリ、末端6.5ミリから先端2ミリへと美しく絞り込まれたフォルム。
究極までに削ぎ落としたサイズと形状は、手元や指の動きを自然に整え、食べる所作そのものを美しく、上品に見せます。
箸先の操作性にも優れ、食材をつかむ感覚を繊細に伝えます。



また、重量バランスにも配慮することで、長時間の使用でも疲れにくく、日常の食事を心地よい時間へと導きます。

仕上げは、鏡のような輝きを放つ「ポリッシュタイプ」と、落ち着いた質感の「ブラックフレークタイプ」の2種。いずれも和食膳に自然と溶け込みながら、素材の上質さを静かに主張します。

日常使いはもちろん、来客用や贈答品としても選ばれる、新しい“和の道具”です。

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